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看護部研修レポート


私たち看護部の研修について紹介します
研修を通じて感じたこと、学んだことを、みなさんへ伝えていきます。

人工呼吸器研修会(平成25年7月18日)

人工呼吸器研修会


院長と語ろう会

院長より公立森町病院の今後の展望を聞いた後、6グループに分かれ私たち管理監督者・中堅職員の果たす役割をディスカッションしました。

院長と語ろう会


看護研究発表会

2月8日(土)看護研究発表会が開催され、8演題が発表されました。
卒後3年目看護師を中心に自分の看護観を深める事を目的に、日常の患者家族のかかわりの中で気づいた事や問題と感じたことなどからテーマを決め研究に取り組みました。

看護研究発表会


1年目・2年目合同研修 夜間緊急入院の対応シミュレーション

夜勤が導入されたばかりの新人看護師と、夜間の緊急入院の対応に不安を抱える2年目看護師が、8月31日に合同で研修を行いました。
体験学習を通して、知識と技術を統合し現場で実践できるスキルを身につけることを目標に取り組んでいます。


高校生1日看護師体験

8月2日(木)、8月9日(木)の2日間、静岡県看護協会の事業として高校生1日ナース体験を実施し、磐田北高校、遠江総合高校、二俣高校から3名の学生が参加しました。病院の概要や看護師の仕事の説明を聞いた後、病棟で清拭・血圧測定・リハビリ見学・食事介助・患者カンファレンスなどを看護師とともに体験しました。参加者からは、「私も早く看護師になって患者さんの役に立ちたい。今日の体験で看護師になりたい気持ちが強くなった」などの感想がありました。


新人さんびか会(新人学習会)

毎月1回、現場の新人教育担当が中心となり、新人さんびか会(新人学習会)を実施しています。
前年度までの反省や新人看護職員ガイドラインより、プチシュミレーションの方式をとり基礎看護技術の演習を行なっています。
9月までで前半を終了し、前半の評価と現場の必要性に応じて後半の計画を立てていきます。